鈴木亮祐が創作中のソロ作品の創作体験を身体と映像でシェア​

『日日』WORK IN PROGRESS

 

ニチニチソウ(日日草、学名: Catharanthus roseus)は、キョウチクトウ科ニチニチソウ属の一年草。

花は短命で3~5日しか持たないが、そのかわり次々に新しい花が咲き続けるので「日日草」という。

 

以下、haruka nakamuraの「Every day」からの引用。

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Every day I look inside of world.

Every world I love but so hard.

All I love everything go out of me.

Every day I look don't make the answer.

 

Every day I proud all the earth.

Glorious small room so love.

All I love everything go out of me.

Every day I proud tiny us.

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鈴木亮祐

高校生の時に創作ダンスに出会う。現在筑波大学の博士後期課程に進みながらダンスを続けて今年で11年目。筑波大学に入学してから情報学を専攻し、様々なメディアについて学んできた。舞踊という身体をメディアとする芸術における知識と、情報学の視点でのメディアの知識を融合することで生まれてくる新たな発想を元に、研究で問題解決を図りつつも作品制作を行っている。

これまで、梅田宏明、平山素子の振付作品に出演、さいたまダンス・ラボラトリvol. 5に参加した。また、平原慎太郎の振付作品に出演予定。自作も積極的に行っており、様々な振付作品、映像作品の創作を行っている。6/12のシアター21フェスに出品予定。

DANCER​

     鈴木亮祐

『日日』WORK IN PROGRESS

2022/7/9【SAT】16:15-17:00

@THE HALL YOKOHAMA

​ダンス劇『yasuraka.』上演ステージ

【TICKET】

¥1500

電子チケットとなります。

​当日スマートフォンの画面をご提示頂きます。

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石原志織

3歳より若佐久美子バレエスクールにてクラシックバレエを始める。

2015年に平山素子のワークショップを受け、コンテンポラリーダンスを始める。

2016年のJapan Ballet Competition福岡、モダンダンス部門にて入賞。

2017年に神戸女学院大学に入学し、舞踊専攻でバレエ、コンテンポラリーダンス、モダンダンスを中心に学ぶ。島崎徹、針山絵美、Elizabeth Auclair 、Alessandra Prosperiらに師事。

2021年より筑波大学大学院に進学し、舞踊研究室に所属。

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